テレビでゲームを開く
テレビのウェブブラウザを使うか、ノートパソコンをテレビにつなぎます。QRコードが表示されます。
JANYM RUNはウェブブラウザで動くので、ほとんどのスマートテレビで遊べます。テレビにゲームが映り、スマホはあなたの動きを見るコントローラーになります。ダウンロードは不要です。
テレビのウェブブラウザを使うか、ノートパソコンをテレビにつなぎます。QRコードが表示されます。
プレイヤーはそれぞれ自分のスマホで登録します(名前、メールアドレス、性別、年齢、お好みで顔写真)。最初のプレイヤーがチームを作り、次の人は「Join」をタップして同じチームに参加。スマホ2台で2人プレイ。
カメラに頭からつま先まで全身が映る場所に、スマホを立てかけます。2〜3メートル下がったら、ジャンプ開始。動きはすべて、ゲームが最初に教えてくれます。
リビングで2人並んでプレイ。ハードルをジャンプで越え、バーの下をスクワットでくぐり、拍手で巨大ブロックを壊し、パートナーとハイタッチしてチームコンボをためよう。ネコも一緒に走って、あなたの動きをまねします。家族みんながソファから立ち上がる、そんなテレビゲームです。
1人にスマホ1台それぞれのカメラが自分のプレイヤーを追いかけ、ジャンプ、スクワット、拍手をリアルタイムでゲームに送ります。
テレビには冒険の道のり道の先には、新しい場所が次々と。次はどこを走る?
ネコがまねをする一緒にジャンプすると、ネコも息ぴったりに走ります。よく見ていてね。ネコは秘密の技を持つ頼れる相棒です。
どの動きも本物のエクササイズで、同時にコントローラーです。体でランナーを動かしているうちに、笑いながら自然と運動に。ゲームパッドもKinectも、カメラを買う必要もありません。
スワイプして5つの動きを見る →
どのワールドも、音楽も道もサプライズも違う、まったく新しい走る場所。進むにつれて景色が変わり、道はカーブして坂になり、ビートも速くなっていきます。
クラブハウスでは、運動の強さを自由に設定できます。家族みんなで楽しめるゆったりしたウォームアップから、しっかり汗をかきたい時のトップスピードまで、ワールドごとにスピードを選べます。
スワイプして7つのワールドを見る →
遊び感覚で運動できるゲームです。ワールドが終わるたびに、ジャンプ、スクワット、拍手、ハイタッチ、消費カロリーをプレイヤーごとにテレビに表示。ベストランはチームボードに記録されます。
例
名前は各プレイヤーのスマホから表示されます。クラブハウスでは、チームで世界ランキングにも挑戦できます。
スマホのカメラがあなたを映し、その場で、スマホの中で体のシンプルな棒人間を描きます。ゲームに送られるのは、その動く棒人間だけ。だからランナーがあなたの動きをまねできるのです。カメラの映像が録画されたり、送信されたりすることはありません。
映像ではなく、棒人間スマホが自分でポーズを読み取り、ゲームには棒人間と動きだけを送ります。カメラの映像がスマホの外に出ることはありません。
顔写真を使うかは自由使わない場合、ランナーはイラストの顔になります。使う場合、写真はスマホに保存されるので撮影は一度だけ。ゲームに参加するとランナー用にテレビへ送られますが、私たちのサーバーに保存されることはありません。
アクション写真は一度表示したら消えます許可した場合、スマホがランのたびに、ベストジャンプなどのアクション写真を数枚撮影します。写真は保存されずにサーバーを通ってテレビに届き、結果画面に一度だけ表示され、次のラウンドが始まると消えます。
ベータ期間中は、登録したすべてのプレイヤーが全ワールドを無料で遊べます。下のクラブハウスプランは、ベータ終了後に始まります。
はい。クラブハウス チームなら、最大5人がどこに住んでいても自分のテレビで遊べて、スコアはすべてひとつのチームボードに集まります。
年に一度の自動更新。いつでも解約できます。アップグレードもいつでも可能で、お支払いは差額だけです。
友だちはアカウントなしで、その日だけプレイヤー2としてあなたのテレビに参加できます。ゲストのスコアはボードに記録されず、パスが必要なのはクラブハウスのワールドだけ。気に入ったら、ゲストもスマホからすぐに自分のクラブハウスに入れます。
ウェブブラウザが内蔵されたスマートテレビなら、ほとんどの機種で遊べます。スマートテレビがない場合は、ノートパソコンをHDMIでテレビにつなぎ、パソコンでゲームを開いてください。
ここ数年のiPhoneやAndroidなら、ほとんど使えます。カメラと新しいブラウザが必要です。プレイヤーはそれぞれ自分のスマホを使います。
はい、それがこのゲームの仕組みです。スマホを何かに立てかけて後ろに下がると、カメラがあなたのジャンプ、スクワット、拍手をテレビのゲームに変えます。ボタンに触れる必要は一切ありません。(詳しくはガイド(英語):スマホでスマートテレビのゲームを遊ぶ方法)
ほぼ同じです。ただしKinectは必要ありません。体を動かすモーションゲームが恋しい人に、JANYM RUNは手軽なKinectの代わりになります。動きの読み取りはスマホが担当し、今あるテレビで遊べます。
いいえ。テレビのブラウザでゲームを開き、スマホのカメラでQRコードを読み取るだけです。
ジャンプとスクワットができる広さが必要です。1人あたり約2×2メートル、スマホは体の2〜3メートル前に置きます。
5分間の各ワールドに、ジャンプ、スクワット、拍手がミックスされています。ゲームがすべての動きを数え、プレイヤーごとの消費カロリーを推定します。
はい。クラブハウスのプレイヤーは、走る前にワールドごとのスピードを選べます。子どもやおじいちゃん・おばあちゃん向けの軽いウォームアップから、しっかり汗をかくトップスピードまで。
友だちがアカウントなしで、1日だけプレイヤー2としてあなたのテレビに参加できるパスです。メンバーシップごとに毎月4枚もらえます。必要なのはクラブハウスのワールドだけで、ゲストのスコアはボードに記録されません。
はい、家族向けに作られています。まず大人が登録してチームを作ります。13歳以上は自分のメールアドレスで参加でき、13歳未満の子どもは、大人が自分のスマホで「Allow」をタップすれば、メールアドレスなしで参加できます。
ゲームの画面は、今のところ英語です。でも操作は体の動きだけで、どの動きもゲームが最初にお手本を見せてくれるので、英語が分からなくても遊べます。